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  <title>さんぽライフ</title>
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  <description>はじめまして</description>
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    <title>カーテン洗いの悲劇</title>
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    <![CDATA[3日前、魔がさして大掃除をし始めてしまった私。一度何かに没頭しだすと歯止めが利かなくなってしまう私は、朝から夕方まで何も食べずにひたすら掃除をしまくるという、超パワフルな行動を取ってしまったのであります。<br />
<br />
　押し入れの物を全部だし、隅々までホコリを吸い取り拭き掃除。洋服をしまってある収納ボックスから中身をだし、ボックスを洗って天日干し。本棚の本も全部取り出し棚をふき、タンスやテレビ、その他家具もとにかくふきまくる。。汗水たらしながら、足腰に鈍い痛みを感じながら掃除を頑張ったわけでありますが、一番の難関はカーテン。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　これまで一度もカーテンを洗ったことのなかった私でしたが、あまりの天気のよさにカーテンも洗ってしまおうと、意気揚々とカーテン外しに取りかかったのです。がしかし、カーテンを外しながらカーテンの重さに驚愕した私。さらに、私の部屋には3つ窓があるためカーテンは合計3セット分。長さもそこそこあるため、取り外すのから一苦労。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　そしていざ洗い出すと、その酷い汚れにはたまた驚愕。そりゃそうですよね、おおよそ10年くらい洗われていないはずでしたから。。<br />
<br />
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<br />
たらいにお湯をため、足で踏んづけながら洗ったのですが、たらいのお湯がそれはそれはもう漆黒（頑張って美しく表現してみました&hellip;）になってしまったのです。<br />
<br />
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<br />
<br />
4度ほど洗ったところでやっと汚れも取れて来たのですが、この作業をカーテン3セット分（遮光カーテン計6枚、レースカーテン計6枚、合計12枚）やった暁にはもう三途の川が目の前に&hellip;。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　というわけで、この経験から私は学びました。カーテンなんて魔が差しても洗うもんじゃないんだと。そしてもう少し頻繁に洗うべきなんだと。<br />
<br />
そしてそして、誰か手伝ってくれる人がいる時に洗った方が良いんだと。さぁ、これから洗ったカーテンを取り付ける作業が待っています。まだまだ筋肉痛で絶好調な両腕を高く伸ばし、頑張って取り付け作業したいとおもいます。とほほ。<br />
<br />
　<br />
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http://www.hamq.jp/i.cfm?i=kvrjx7b1t5</a>]]>
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    <pubDate>Fri, 01 Nov 2013 06:07:21 GMT</pubDate>
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    <title>沖縄のおかげ？海好きの子供に大変身</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	うちの子供は、小さい頃海が大嫌いでした。</div>
<div>
	海の塩辛さとか、目にしみるとか、理由はいろいろあるのですが、とにかく海水浴に行くのを嫌がりました。</div>
<div>
	聞くところによると、一番の理由は底が見えない恐怖だそうです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	確かに私の家から日帰りでいける海は、太平洋側で遠浅とは言え、少し離れると深く底が見えません。</div>
<div>
	私たち親に引っ張られて沖のほうに行くと、恐怖心が増してしまうようです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	初めて沖縄の海へ行くと決めた時、子供はまったくと言って興味を示しませんでした。</div>
<div>
	ところがあの透明な海を見た途端、今まで見たことがないほど目をキラキラとさせていました。</div>
<div>
	もちろん沖の方へ連れて行っても、まったく怖がることも無く、時間ギリギリまでシュノーケルに夢中になっていました。</div>
<div>
	そして何故か旅行から帰ってすぐに、あんなに泳ぐのが好きじゃなかった彼が、スイミングスクールに是非とも通いたいと言い出しました。</div>
<div>
	シュノーケルを楽しむには、沖に行っても泳げた方がいいと分かったからだそうです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Wed, 24 Apr 2013 02:15:16 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>沖縄旅行に行ったときの写真</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	去年沖縄旅行に行ったときの写真を最近になってやっと現像しました。</div>
<div>
	旅行から一年ちょっと経っているのに、沖縄での思い出は忘れることなく、記憶に残っています。</div>
<div>
	それだけ沖縄は素晴らしいところでした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	でも、現像した写真を眺めていると、よりリアルにそのときの情景が蘇ってきます。</div>
<div>
	私は主に、海で遊んでいたので、海の風景を多く写真に収めていましたが、沈む夕陽やエメラルドグリーンに輝く海は、直接見るのはもちろん良いのですが、写真で見ても感慨深いものがあります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	写真に収めておけば、いつでも見返すことが出来ますね。</div>
<div>
	最高の思い出を記憶だけでなく「絵」として残すのもまた良いものだなぁと思います。</div>
<div>
	みなさんも思い出は大切にしてくださいね。</div>
]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Tue, 05 Mar 2013 07:40:53 GMT</pubDate>
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    <title>だんだん詰まってきた</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	これを沖縄のうしろにあると思っていればたぶん余裕でしょうね、できればここだけ残しておいてあとでまたすぐに見られるようにしたわけです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	この波に乗っていくと沖縄で一気にわかっちゃったような気になれます、あとはリフレッシュするためにみんなに知られるっていうのもちょっとダメだった要素ですかね。</div>
<div>
	結局どっちにしろ使われなかったみたいで沖縄での仕事は無駄に終わったのです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そういえば最初にやるって行ってから今日はまだやってないですよね、これが大事だってわざわざ言ってくれてる人がいるんだからもっと意識を高めて沖縄にいる意味を出していきましょうよ。</div>
<div>
	リズムに合わせるってことで店舗も良くなってきたしこれは是非沖縄のみなさんにも広めて捗らせるといいじゃないでしょうか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	まあおち着いちゃうと逆効果だけどそこだけ気をつければ大丈夫だって。</div>
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 15 Feb 2013 01:27:38 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>上間綾乃さんのヒヤミカチ節</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	上間綾乃さんの</div>
<div>
	ヒヤミカチ節（ライブヴァージョン）</div>
<div>
	を聞きました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	かなりノリがよくて、</div>
<div>
	手拍子も相まって楽しい感じでした。</div>
<div>
	お祭りみたいな感覚ですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	また上間綾乃さんも実力派で、</div>
<div>
	沖縄美人さんだから</div>
<div>
	これからが楽しみですね。</div>
<div>
	さらに同世代だから応援したいな。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	なんとＢＥＮＩちゃん</div>
<div>
	より年上だからね～。</div>
<div>
	ニュースターなのに。</div>
<div>
	でもたくさんライブをしてきたとのこと。</div>
<div>
	それが糧となっていい</div>
<div>
	ライブがこれからもできるんじゃないかと</div>
<div>
	思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	たくさんの人の心を元気にして欲しいです。</div>
<div>
	長い髪がまたトレードマークですね。</div>
<div>
	素敵。南国の女性という感じがします～。</div>
<div>
	アジエンス（シャンプーね）の</div>
<div>
	ＣＭとかオファー来そうですよね。</div>
<div>
	まさにアジエンスとは、</div>
<div>
	アジアの美女とは</div>
<div>
	この人だと思わんばかりに（笑）</div>
<div>
	綾乃さん綺麗だよ～。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
]]>
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    <pubDate>Sat, 09 Feb 2013 02:51:35 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タケノコ</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	今年の冬は本当に長かったですね・・・。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	やっと春が来たかという感じです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	冬のままでも別にいいんだけど、やっぱり春もいいですね♪</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	暖かくて、気持ちがいいです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	春は大好きな季節なので、とっても待ち遠しかったです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	もう、ようやくきたかという感じ・・・。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	春といえば、出会いの季節ですが、もうみなさんは素敵な出会いはありましたか？</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	私は、まだありません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	きれいな桜の花を見たくらいでしょうか・・・。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	あと、つくしやタケノコも見ました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	タケノコは、完全に土に埋まっているものが柔らかくておいしいらしいですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	タケノコ狩り、一度してみたいけどきっと下手くそなので、タケノコに傷がいきそう。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	タケノコ掘りの名人はすごいですよね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	見る見る間にタケノコが地上へと出てきます。</div>
]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Mon, 21 Jan 2013 03:36:37 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>喜ぶ顔が見たいから</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	普段は面倒くさくで一切やらない卵白を必死に泡立てていました。</div>
<div>
	そう「メレンゲ」を作っていたんです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	事の発端は、彼の一言</div>
<div>
	「シフォンケーキが食べたい」と何気なくつぶやいた事でした。</div>
<div>
	彼はその声が私に届いていると思っていないでしょうし</div>
<div>
	まさか、私が必死になってメレンゲをあわ立てているだなんて</div>
<div>
	もっと思いもよらないでしょう（笑）</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	方や私も、彼の何気ない一言でこんなに俊敏に動けてしまうものかと</div>
<div>
	自分自身に感心していました。</div>
<div>
	・・・普段は&lsquo;鈍くさい&lsquo;といわれることが多いのに。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	これこそ恋愛のなせる業だと思いました。</div>
<div>
	「彼の喜ぶ顔が見たいし、その顔が好きだから」</div>
<div>
	「彼の喜ぶ顔を思うと手をかけたくなる」</div>
<div>
	そんな気持ちになれるのも、恋をしているからこそ・・・ですよね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	必死にメレンゲを泡立てながらも</div>
<div>
	こうした小さな行動の中にも「好き」が混ざっているもので</div>
<div>
	その気持ちを大切にしていかないといけないなあ・・・と感じていました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	焼きあがったシフォンケーキはあっという間に彼のお腹におさまました。</div>
<div>
	「時間かけて頑張って作ったんだから、もっとゆっくり食べてよ・・・」</div>
<div>
	と言う私ですが内心、美味しそうにパクパクと食べる彼をみて嬉しい気持ちでいっぱいでした。</div>
]]>
    </description>
    <category>恋愛話</category>
    <link>http://ringdingg10.blog.shinobi.jp/%E6%81%8B%E6%84%9B%E8%A9%B1/%E5%96%9C%E3%81%B6%E9%A1%94%E3%81%8C%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%8B%E3%82%89</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jun 2012 02:15:53 GMT</pubDate>
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